すっごい燃えとるな昨日の記事。
それは置いておいて。
ええと、繰り返した捻挫の末、なんとか昨日、10km走れました!
先週、再びグネらない様に足運びだけ気を付けながら、5キロを2回走り切れたので、テストの意味も含めて、昨日は10キロ走ってみました。
ちなみに、最初の3キロは娘と一緒にジョギングです。
走力はさほど落ちていなさそう、というのがまず第一の感想。
第二に、やっぱりグネり恐怖症になったな、という事。
ロードを走るのが怖いです。
もうちょっとして、足が完治したら、もう底の厚めの靴を履くのは止めようかな、と思います。
といっても、捻挫した時に履いていたのって、ゲルフジトラブーコプロとアディゼロジャパンなので、さほどソールが厚いわけでもないんですが・・。
JAPAN BOOST5
しかし、なんかちょっと変えなければ、またそのうち捻挫しそうで怖いです。
捻挫がクセになる、っていいますけど、自分のこの感じだと、痛くて筋肉を動かしていないから反応速度が遅れるのが原因なんじゃないか、という気がしています。
更に、3か月近く右足を庇っていたので、明らかに右足の筋肉が衰えている。
そういうところから、きっと今も捻挫しやすい状態は続いていると思うので。
これで月曜、痛みがさほど出なければ、徐々に普通の練習に戻していく予定です。
これから沢山走りたい。
あ、もちろんマスク無しでね!
・・・とはいうものの、昨日は娘と走っていたので、人とすれ違う時だけバフをしましたしさせました、4M道路の端と端ですれ違っているんですけどね。
江戸しぐさかよwwwwみたいな。アホくさ。
科学的な根拠のない事を強制するのは宗教ですよね。
「じゃあオマエ、それを娘にどうやって説明すんの?どういう教育してんの?」
って聞かれそうですが、私はこうやって説明しました。
「学校で教えられている通り、父ちゃんも運動中にマスクは必要ないと思うよ。医学的にもそう考えられている。でも、マスクしない人とすれ違うのさえ腹が立つ、という人もいるから、そういう人とのトラブルを避ける為に今日はマスクしようか。」と言いました。
あと、昨日の記事、最後の内容に、「老人ヘイトかよwwww」って突っ込みありましたが、その通りです。
単純に、なんで子供たちが生まれながらに大量の消費活動の旺盛な他人の老人の面倒をみる運命にあるのか、納得がいきませんね。
だから別に、本当にコロナでバタバタ老人が亡くなっても、別に構わないんです。
よくツイッターではそんなこと言っていますが、私は80歳の日本人の老人1万人の命よりも、アフリカのどっかの国の1歳児、一人の命の方が大事です。
そういう人間です、理解されないのも知っています。
ただ、私は日本の子供だけじゃなく、お姉様方やおじさんたちも大事です。
その人たちが老人を大事に思っているから、私もそれを尊重して大事に扱う。
それだけ。
多分炎上したついでにこの記事まで読みに来たほとんどの人は、前半の何でもない記事を読んで「興味ねーわ、ペッ」って帰ったと思うので、最後に本音を書きました。
おしまい。